【シンポジウム】
縄文開放:縄文の聖地より
2026年10月31日(土)
13:30~16:00
参加費不要(入館料のみ)
要予約
なぜ諏訪・八ヶ岳地域では、これほど豊かな縄文文化が花開いたのか。考古学・哲学・文学・芸術の視点から、この土地に受け継がれる文化の力を探り、縄文を過去の遺産ではなく、現代へと開かれた創造の源泉として捉え直します。
司会
湯沢 英彦(明治学院大学文学部名誉教授)
登壇者
酒井 健(法政大学文学部名誉教授)
澤田 直(立教大学文学部名誉教授)
守矢 昌文(茅野市尖石縄文考古館特別館長・日本考古学協会員)
松本 春崇(アーティスト)
